【人気】絶対カラオケで盛り上がる曲(歌詞付き)

こんにちは、ひろとです。

 

今回は、「カラオケで何を歌って良いかわからない」

「盛り上がる曲を知りたい!」

「良い歌を知りたい」

人に向けてカラオケで盛り上がる曲を紹介していきます。

全て歌詞付きで紹介します。

 

目次

  1. 愛を込めて花束を
  2. アンマー
  3. シーソーゲーム
  4. 粉雪
  5. 何度でも
  6. 世界が終わるまでは
  7. R.Y.U.S.E.I
  8. 小さな恋の歌
  9. 十五の夜

 

 

1.愛を込めて花束を

 

歌詞

 

二人で写真を撮ろう 懐かしいこの景色と

あの日と同じポーズで おどけてみせて欲しい

 

見上げる空の青さを 気まぐれに雲は流れ

キレイなものは遠くにあるからキレイなの

 

約束したとおりあなたと

ここに来られて本当に良かったわ

この込み上がる気持ちが 愛じゃないなら

何が愛かわからないほど

 

愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って

理由なんて訊かないでよね

今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて

照れていないで

 

昨日とよく似た今日は 何気ない分かれ道を

分かって選びそびれた 臆病のせいでしょう

 

私は泣くのが得意で

最初から慰めを当てにしてたわ

何度も間違った道 選び続けて

正しくここに戻って来たの

 

巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと

この心 舞い戻ってゆく

無理に描く理想より 笑い合える今日の方が

ずっと幸せね

 

violet, indigo, black and blue

flame, yellow, purple, sky blue,

pink, yellow green, ash, brown・・・・・・・

あなたに贈る色は・・・?

 

巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと

この心 舞い戻ってゆく

ありがとうも言い出せずに 甘えていた

今日ここへ来るまでは

 

愛をこめて花束を 大袈裟だけど受け取って

理由なんて訊かないでね

今だけすべて忘れて 笑わないで受けとめて

本当の私を

 

いつまでもそばにいて



2.アンマー

 

歌詞

 

初夏の晴れた昼下がり 私は生まれたと聞きました
母親の喜び様は大変だったと聞きました
「ただ真っ直ぐ信じる道を歩んでほしい」と願いこめて
悩みぬいた末に この名を私に付けたと聞きました
我が家はあの頃からやはり 裕福なほうではなく
友達のオモチャや自転車を羨ましがってばかり
少し困ったような顔で「ごめんね」と繰り返す母のとなりで
いつまでもいつまでも泣いたのを覚えてます

アンマーよ アナタは私の全てを許し全てを信じ全てを包み込んで
惜しみもせずに 何もかもを私の上に注ぎ続けてきたのに
アンマーよ 私はそれでも気付かずに思いのままに過ごしてきたのでした


「強さ」の意味をはき違えて ケンカや悪さばかりをくり返し
勝手気ままに遊びまわる本当にロクでもない私が
真夜中の静けさの中 忍び足で家に帰ったときも
狭い食卓の上には茶碗が並べられていました
自分の弱さに目を背け 言い訳やゴタクを並べ
何もせずにただ毎日をだらだらと過ごし続け
浴びるほどに飲んだ私が 明け方眠りに落ちる頃
まだ薄暗い朝の街へ 母は出て行くのでした

アンマーよ 私はアナタに言ってはいけない 決して口にしてはいけない言葉を
加減もせずに投げつけてはアナタの心を踏みにじったのに
アンマーよ アナタはそれでも変わることなく 私を愛してくれました


木漏れ日のようなぬくもりで 深い海のような優しさで
全部 私の全てを包み込んだ
アナタの背中に負われながら 眺めた八重瀬岳の夕日は
今日も 変わらず 茜色に街を染める


度が過ぎるほどの 頑固さも わがままも卑怯な嘘もすべて
すべて包み込むような愛がそこにはありました
アナタのもとに生れ落ちたことは こんなにも幸せだった
今頃ようやく気づきました こんな馬鹿な私だから

春先の穏やかな朝に新しい命が生まれました
アナタの様に良く笑う宝石みたいな女の子
「優しさの中に凛々しさを秘めた人」になるようにと願い
アナタの一番好きな花の名前を付けました

 

 

3.シーソーゲーム

 

歌詞

 

愛想なしの君が笑った
そんな単純な事で遂に
肝心な物が何かって気付く
打ち明け話にあった
純情を捧げたって奴に
大人げなく嫉妬したりなんかして
ねえ等身大の愛情で挑んでるのに
世間は暗い話題

恋なんて言わばエゴとエゴのシーソーゲーム
Ah・・・いつだって君は曖昧なリアクションさ
友人の評価はイマイチでも She So Cute
Ah・・・順番を待ってたんじゃつらい
勇敢な恋の歌


劣等感を逆手にとって
わがままばかりの君が
隠し持った母性本能は凄い
ねえ変声期みたいな吐息でイカせて
野獣と化して Ah・・・ Ah・・・

何遍も恋の辛さを味わったって
Ah・・・不思議なくらい人はまた恋に落ちてく
運命のイタズラってやつも考慮して
Ah・・・照準を絞ってステップアップしたい
そう祈って眠るだけ

アダムとイブの時代から
Ah 流れくる我らの血潮
Mm 愛の神秘に魅せられて
Ah 迷い込む恋のラビリンス
(シーソーゲーム)世界中の誰もが
(シーソーゲーム)業の深い生命体
(シーソーゲーム)過ちを繰り返す
人生ゲームシーソーゲーム


恋なんて言わばエゴとエゴのシーソーゲーム
Ah・・・図に乗って君はまたノーリアクションさ
何遍も恋の苦さを味わったって
Ah・・・不気味なくらい僕は今恋に落ちてく
愛想が尽きるような時ほど She So Cute
Ah・・・お望み通り Up Side Down
勇敢な戦士みたいに愛したいな
Fu・・・

 

 

4.粉雪

 

歌詞

 

粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人混みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに

僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ

些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ

粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい

僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう

分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに

粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ

粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい

粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空にかえすから

 

 

5.何度でも

 

歌詞

 

こみ上げてくる涙を 何回拭いたら
伝えたい言葉は 届くだろう?

誰かや何かに怒っても 出口はないから

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ
きみの名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も
きみを思い出すよ

10000回だめで へとへとになっても
10001回目は 何か 変わるかもしれない

口にする度 本当に伝えたい言葉は
ぽろぽろとこぼれて 逃げていく

悲しみに支配させてただ 潰されるのなら

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ
きみの名前 声が涸れるまで
落ち込んでやる気ももう底ついて
がんばれない時も きみを思い出すよ

10000回だめで かっこ悪くても
10001回目は 何か 変わるかもしれない

前を向いてしがみついて胸掻きむしってあきらめないで叫べ!

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ
きみの名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も
きみの歌を思い出すよ

この先も躓いて傷ついて傷つけて終わりのないやり場のない怒りさえ
もどかしく抱きながら
どうしてわからないんだ? 伝わらないんだ? 喘ぎ嘆きながら
自分と戦ってみるよ

10000回だめで 望みなくなっても
10001回目は 来る

きみを呼ぶ声 力にしていくよ 何度も
明日がその10001回目かもしれない…
 
 
 
 
 

6.世界が終わるまでは

 
歌詞
 
 
大都会に 僕はもう一人で
投げ捨てられた 空きカンのようだ
互いのすべてを 知りつくすまでが
愛ならば いっそ 永久に眠ろうか…

世界が終わるまでは 離れる事もない
そう願ってた 幾千の夜と
戻らない時だけが 何故輝いては
やつれ切った 心までも 壊す…
はかなき想い… このTragedy Night

そして人は 形(こたえ)を求めて
かけがえのない 何かを失う
欲望だらけの 街じゃ 夜空の
星屑も 僕らを 灯せない

世界が終わる前に 聞かせておくれよ
満開の花が 似合いのCatastrophe
誰もが望みながら 永遠を信じない
なのに きっと 明日を夢見てる
はかなき日々と このTragedy Night

世界が終わるまでは 離れる事もない
そう願ってた 幾千の夜と
戻らない時だけが 何故輝いては
やつれ切った 心までも 壊す…
はかなき想い… このTragedy Night

このTragedy Night
 
 
 
 
 

7.恋

 
歌詞
営みの街が暮れたら色めき
風たちは運ぶわカラスと人々の群れ
意味なんかないさ暮らしがあるだけ
ただ腹を空かせて君の元へ帰るんだ
物心ついたらふと見上げて思うことが
この世にいる誰も二人から

胸の中にあるものいつか見えなくなるもの
それは側にいることいつも思い出して
君の中にあるもの距離の中にある鼓動
恋をしたの貴方の
指の混ざり頬の香り夫婦を超えてゆけ


みにくいと秘めた想いは色づき
白鳥は運ぶわ当たり前を変えながら
恋せずにいられないな似た顔も虚構にも
愛が生まれるのは一人から

胸の中にあるものいつか見えなくなるもの
それは側にいることいつも思い出して
君の中にあるもの距離の中にある鼓動
恋をしたの貴方の
指の混ざり頬の香り夫婦を超えてゆけ

泣き顔も黙る夜も揺れる笑顔も
いつまでもいつまでも

胸の中にあるものいつか見えなくなるもの
それは側にいることいつも思い出して
君の中にあるもの距離の中にある鼓動
恋をしたの貴方の
指の混ざり頬の香り夫婦を超えてゆけ
二人を超えてゆけ
一人を超えてゆけ
 
 
 
 
 

8.R.Y.U.S.E.I

 
 
歌詞
 
 
光彩が輝く 鮮やかにひとつひとつ 
銀の糸のような SHOOTING STARS 
七つの流星 絡み合いながら進む 
交じり合ってひとつになる  
 
この道がどこで終わるかは
分からない 
でもどこから来たか 
それだけは分かってる  
 
人生一度きり DREAM 
掴みたいから今 
OOH OOH ! SAY IT NOW, OOH OOH !  
全速で STARS SHINE 
駆けるほうき星が 
OOH OOH ! SAY IT ! 煌めいて 
星空の下… 
OOH OOH ! SAY IT NOW, OOH OOH !  
風になって遊ぶ… 
OOH OOH ! SAY IT ! STARS SHINE   
 
 
 
夕立のように降る 
ペルセウスの流星群 
雨粒が尾を引く様な 
SHOOTING STARS 
 
夏の夜はすごく短くて儚いね 
だからもっと好きになる  
 
この瞬間を共に過ごしたい
仲間がいる 
同じ空見上げた あの流れ星に願う  
 
人生一度きり DREAM 
掴みたいから今 
OOH OOH ! SAY IT NOW, OOH OOH !  
全速で STARS SHINE 
駆けるほうき星が 
OOH OOH ! SAY IT ! 煌めいて 
星空の下… 
OOH OOH ! SAY IT NOW, OOH OOH !  
風になって遊ぶ… 
OOH OOH ! SAY IT ! STARS SHINE   
 
 
輝く光が… 誘う行方…    
 
 
LET THE STARS SHINE AND BRIGHT 
闇に映える光… 
OOH OOH ! SAY IT NOW, OOH OOH !  
もっと高く HIGHに掲げたならば 
OOH OOH ! SAY IT !   
 
人生一度きり DREAM 
掴みたいから今 
OOH OOH ! SAY IT NOW, OOH OOH !  
全速で STARS SHINE 
駆けるほうき星が 
OOH OOH ! SAY IT ! 煌めいて 
星空の下… 
OOH OOH ! SAY IT NOW, OOH OOH !  
風になって遊ぶ… 
OOH OOH ! SAY IT ! STARS SHINE
 
 
 
 
 

9.小さな恋の歌

 
 
歌詞
 
 
広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界で
小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ
あなたと出会い 時は流れる 思いを込めた手紙もふえる
いつしか二人互いに響く 時に激しく 時に切なく
響くは遠く 遥か彼方へ やさしい歌は世界を変える
ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの
ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
ほら ほら ほら 響け恋の歌

あなたは気づく 二人は歩く暗い道でも 日々照らす月
握りしめた手 離すことなく 思いは強く 永遠誓う
永遠の淵 きっと僕は言う 思い変わらず同じ言葉を
それでも足りず 涙にかわり 喜びになり
言葉にできず ただ抱きしめる ただ抱きしめる
ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの
ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
ほら ほら ほら 響け恋の歌

夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで
あなたと過ごした時 永遠の星となる
ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの
ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌
ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの
ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌

ほら ほら ほら 響け恋の歌
 
 
 
 

10.十五の夜

 
 
歌詞
 
 

落書きの教科書と外ばかり見てる俺
超高層ビルの上の空 届かない夢を見てる
やりばのない気持の扉破りたい
校舎の裏 煙草をふかして見つかれば逃げ場もない
しゃがんでかたまり 背を向けながら
心のひとつも解りあえない大人達をにらむ
そして仲間達は今夜家出の計画をたてる
とにかくもう 学校や家には帰りたくない
自分の存在が何なのかさえ 解らず震えている
15の夜-
盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま
暗い夜の帳りの中へ
誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に
自由になれた気がした 15の夜

冷たい風 冷えた体 人恋しくて
夢見てるあの娘の家の横を サヨナラつぶやき
走り抜ける
闇の中 ぽつんと光る 自動販売機
100円玉で買えるぬくもり 熱い缶コーヒー握りしめ
恋の結末も解らないけど
あの娘と俺は将来さえ ずっと夢に見てる
大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ
退屈な授業が俺達の全てだというならば
なんてちっぽけで なんて意味のない なんて無力な
15の夜-
盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま
暗い夜の帳りの中へ
覚えたての煙草をふかし 星空を見つめながら
自由を求め続けた 15の夜

盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま
暗い夜の帳りの中へ
誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に
自由になれた気がした 15の夜

 
 
 
 
 
どれも名曲なので歌ってください!
 

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